type-cに対応してくれる社会はまだ遠い

久しぶりに乗った夜行バス。出発時刻が20:40だったのだけど20:30に乗車。珍しくゆったりとした旅になったなあと思ったらこの表示。

まじかよ。。と思いました。TYPE-cの差し口しか持っていなかったので、これから仕事をしたい僕にしたら終わりの世界。

携帯の電池をみると15% 終わりだ。

その瞬間席を飛び出して最寄りのコンビニへダッシュ。こーゆー時陸上部でよかったなあって本当に思うんですがコンビニまでの距離を見ると300m

結構シビアな戦いになるとは思いつつも全力疾走で300mを駆けました。このハラハラ感があるから人生やめられないんです、、

結果は20:38に着席。危なかったけど出迎えの人たちが割と拍手で出迎えてくれて駅伝のゴールのような感覚でした。

そんな一幕も終え、夜行バスが出発。難なく大阪に到着しました。。