東洋経済オンライン的な

サブスク型サウナが出てきた。事業収入もインカムゲイン型にするのが主流になってくるか、、

https://www.bcnretail.com/market/detail/20211026_249964.html

ついにきた。サブスクサウナ。なんでもサブスクにすればいいと思ってるんだろ!と思うかもしれませんが、ユーザーにとってそっちの方が都合が良かったりします。日本に住んでいる人のほとんどの生産世代は給料が固定されていて、大きく動くことはない。だからサブスク型とあってるんですね。

会社員も実は経営層からしてみたらサブスクのなんでもやってくれるサービスみたいなものなので、サブスクと支出と相性がいいわけです。

ネットフリックス・ジム・サウナ・ご飯 大体こんなんで休日が潰れていると言ってた友達は全部サブスクにしたいというふうに言っており、実際ネトフリとジムとご飯はサブスクになってるみたいです。それだけで3万とか。あとは家賃も会社が補助してくれているから、毎月10万ぐらいは貯金できていると言ってました。

サブスクは長期購入のリスクはあるけど、価格が比較的抑えられているので、毎月の支出が浮いているとかんがればそこまでリスクではありません。サブスクの方が売れやすいし、これからの主流になっていくのは結構見えた世界線ですね。

>>>「ロウリューランド」は、サウナだけでなく、シャワー、休憩、着替えまですべてがパーソナルスペースで完結する個室を完備。サウナに入るための順番待ちも、他人の視線や言動を気にすることなく、サウナ体験をすべて個室で楽しむことができる。サウナ室は、2人まで同時利用が可能。さらに男女での混浴もOK。夫婦やカップルでの利用もできる貴重なサウナ施設となっている。サウナ室内は広々としているので、2人でも狭く感じることもない。

あと、この男女で利用できるというのが割と革命的で、これまで混浴サウナ色々調べてきたんですがなかった。女性って1人で新しい体験をすることに対しての抵抗が強い印象で、たとえば

https://www.buzzfeed.com/jp/reonahisamatsu/jiro2

これは レンタル二郎を食べる人 という趣味をやっている人。本当に二郎が大好きなんだろうなと思わせる風貌なのですが、僕はレンタル一緒にサウナ行く人 が流行ると思っています。整うのって結構難しくて、後輩を一度連れて行って今まで整ったことがなかったけど、感動してました。一緒に体験でレクチャーしていくのがとても重要そうですね。Youtube見ながらとかできないし。

そこにこのサービスはとても画期的。若いイケメンとかが、レンタル一緒にサウナ行く人とかやったら、結構バズりそう。エロとかを全て抜きにしてやってくれる聖人みたいな人がいたらもっと流行りそう。女性にはやるとキャズムを超えやすくなるんでね。サウナのこれからの市場の伸びに期待です。。… Read more

コロナのニュースを最近見ていなかったのでこんなことになってると思ってなかった、、笑

ワクチンのおかげかな?新規感染者というか、感染して症状が出ている人が減ったみたい。これで結構いろんな生活がスタートできる気がしてるのですが、ワクチンパスポートをどうするのかみたいなところが次の論点になりそう。

日本国内のライブとか、イベントとか大型商業施設では取り入れられそうで、アメリカとかだともう当たり前みたい。そのおかげでマスクをせずに外を歩けたり(今でも歩いてるけどね)そこまで過敏になって考えなくても良くなってくる。

人の往来は明らかに激しくなっているのでそれがどう影響するか見ものですね、、年末年始はイベントも多いのでそこでの動きをみながら慎重に対応するのが良さそう。こんなこと気にしながら生きる人生どうなんだと思うけど、人生で生きていて2度起こるかわからないレベルのパンデミックなので

結構興味深いんですよね。ニュースの仕方とか、社会の動きとか、環境を指定された日本人がどういう心理状態になって、どんな構想を起こすのか。第6波が来るなんて言われてますが、インフルエンザもそろそろ注意していきたいですね。

何より体が資本なので、体を守ることを第一に考えていきたいです。… Read more

価値を感じやすい人より、価値を感じにくい人の方が営業に向いているという話

https://news.mynavi.jp/fudosan-satei/19667

>>>ご覧の通り、即決型商材であれば商談受注率が27%なので10件商談しても受注は3件に満たないわけです。提案型商材の場合はさらに低く、商談受注率が18%なので、たったの1、2件です。実に82%のお客様は「買わない」のです。つまり、新規営業では「売れた」より「買われなかった」という数のほうが、圧倒的に多いわけです。

これがまじで本質で、「起業したら教えてよ!」とか「絶対買う!」みたいな人ってまじで買わないんですよねw

これはビジネスをやっててる人がよく直面する話で、制約前とか、契約前とかにやっぱ気が変わったとか、不安になったとかで結局売れないとか、まじである話。これはどのビジネスでもそう。アパレルももうちょいで買うと思ってたのに逃げられるとか、携帯ももう少しで高単価なプランにできなかったとか機種変できなかったとか。

まじで世の中そんなもん。だからこそ、断る回数とか経験が多い方が自分にデータが溜まっているので営業職が向いている。でも売りたくないと本心では思っているから、ストレスが溜まるという矛盾を孕んでいることが多い。だからこそ、ぽんぽん買う人ほど営業は向いてないし、営業が得意な人ほど購買欲求が低い傾向にあるんじゃないかな?少なくとも自分の身の回りはそう。

売れなくて悩んでいる人は、自分が買わないものを考える癖をつけてみよう!… Read more

本来のピポットはこうあるべきと伝えてくれる記事。

https://toyokeizai.net/articles/-/455466

>>>かつてその安さで圧倒的な支持を集め、その目立つ黄色の看板がどこに行っても目に入るほど、店舗展開を拡大していた鳥貴族。今は居酒屋チェーンの例に漏れず、厳しい事業環境のもと、苦戦を強いられている。コロナ前(2019年7月期)に659店舗だった店舗数は2021年8月末時点で615店舗と減少。また2021年7月期の既存店売上高は前年同期比58.3%と、厳しい状況に置かれている。そんな鳥貴族がこのたび、コロナでも好調のファストフード業態に参入した。

居酒屋がファストフード業界に参入したらしい。 鳥貴族はフランチャイズとして成功している店で、SHAMBA(=シーシャのフランチャイズ的な店)を成功させている人が鳥貴族立ち上げメンバーにいるのも知ってる人なら知ってる。ピポットとは本来こうあるべきなんだなと思い知らされる。

良く事業をピポットするとか、撤退して新しいものをするとか、色々聞きますが、ちゃんと前事業のリソースを最大限に活かしているのがためになるピポットのやり方。本質的にやりたいことは変えず、見える形とビジネスモデルだけ組み替えて、顧客に同じような価値を違うやり方で提供する。

顧客思考の強いピポットだ。これはほとんどの起業家には伝わりにくそうな話で、起業で本質的なことは何をするかではなく、誰を助けるか。手段は問わない。とにかく顧客の課題解決を徹底的に行う。顧客もずっと立ち止まってはいないので、その変化に合わせて変容させていく。

それが本来あるべきピポットの姿だ。鳥貴族のファストフードがマクドナルドと並ぶようになってくれることを期待している、、(そもそもチキンメインのバーガー屋さんがなかったからね!!イノベーションっぽい!)… Read more

こういう数字のマジックに、国民は殺されていく。

これ、ものすごい数字のマジックで、これまで大阪だけで1000人超えていたのが、大阪だけじゃ超えなくなったから他の1府4県を足しているわけです。甚だおかしい話で、近畿って言い方をして近畿がやばい!みたいな感じになっているのがもうほんと、、

しかもこれ、良く動画をみていると、感染者数が減っていることも言及されているんですね。これは配色で印象操作をするみたいなやり方ですね、、広告の勉強になります。

ただ、今月で緊急事態宣言も解除されそうで、世の中でお酒が飲める時代も近いし、20時以降にカラオケができる世界も近そうです。みんな早くワクチンパスポートとろうな〜〜… Read more

マスメディアとインターネットの対決を見ている気分になる

この人たちが本当のことを話しているのかも僕らにはわからないというのがとても怖いところで、マスクをするしないとか、ワクチンがどうこうとか、、

この動画でも言ってるのですが『庶民』と『マスメディア』の価値観の差とそこに関する同調圧力がかなり興味深いポイントで、1人の人間として生きていく上での庶民と、社会のコマとしてマスメディアに操作されながら生きる人とでは

大きな差があります。僕はどちらとも言えない人な感じがしていますが、国民が本当の意味で庶民になる時代は一生こないんじゃないかなぁ

このYoutubeでさえ、今やマスメディアのような役割をしていて、言論統制みたいなものもおこなわれてきています。やっぱりこういう情報の争いが過激化してる時は、一次情報を獲得していくことが大事なんだなと思います、、… Read more

格安というと言葉の背景には、無限の損失が存在する。オンラインサロンをこれからやる人は要注意

格安というと言葉の背景には、無限の損失が存在する。オンラインサロンをこれからやる人は要注意

https://toyokeizai.net/articles/-/435198

どうやらウーバーやエアビーは終わりを告げようとしているらしい。これは海外の情報だが、ウーバーは普通に頼んだら配送料が440円ぐらいかかるらしいのだが、利用者の増加により運転者確保のため、給料をどんどん引き上げているらしい。これで成り立っている理由は正直あんまりわからなかったのだが

どうやら、ベンチャーキャピタルが巨額のキャッシュを動かしていたらしい。まじで、大きな存在でも運用力がないと破綻させてしまうっぽい。ウーバーはソフトバンクのファンドから出されているらしいがこれからの孫さんの運用が楽しみだ。おそらくシェアライド事業が一番強くなって行くと思うのだが

他の企業もその辺を開拓し始めている(DiDiとかGoとか)ので、そこよりも圧倒的なオファーを出すことができるかどうかが鍵っぽい。ユーザーである僕たちはその競争を眺めながら、どっちの方が便利かどうかを評価する立場にあると思うのだが

まずは、本質的な価値が残るためには、受け手も本質的でないといけない。ユーザーに媚びるようなオンラインサロンなどを作っている人は特に淘汰されやすくなっている。資本主義とはそういうものだ。

どれだけお金を持っていても、どれだけ人脈があったとしても、一番重要なのは『価値があること』だ。必死にそこと向き合えるような人になろう… Read more