足湯飲み会、流行りに乗れば面白いモデル

昨日色々あって佐賀の嬉野温泉に行ってきたのですが、その足湯で若者4人くらいが飲み会をしてました。ちょー画期的。この時期程よく肌寒い夜に、足湯に浸かりながらみんなで酒を飲んで世を明かす。風呂みたいに、そこまでアルコールも回らないから感覚としては

露天風呂で呑んでるみたいな感じ。足湯しながらシーシャ吸えたら最高だな。大阪帰ったらやってみよう。即決めました。

多分飲食は禁止なんだけど、そういうのをやっちゃう年頃だし、そーゆーのって基本的に怒られても全部思い出として昇華できるから、ギリ法律に触れないレベルで悪さする人生が一番生産性高くて、ローリスクで楽しめます。

それが特に旅先なら、そこで注意してくる人とかは絶対今後人生に関わってこないし、しょーじき何言われようが何も響かない。

危険な考えですが、人生楽しむにはこれくらいの度胸は必要です。超えてはいけない柵とか、立ち入り禁止の心霊スポットとか、ゾクゾクするようなところへはほとんどの人が立ち入らないので、そこに立ち入っただけで

その経験がエキスパートになります。そんなことをしてエキスパートをとってもあんまり意味ないしビジネスにつながらないですが、なにか自己肯定感が上がりそうですよねー。