場所ニューロンという作業効率を上げる謎の研究

こういうのもあげていこうと思います。場所ニューロンという言葉をご存知でしょうか。これは生産性を上げるテクニックなのですが、人間は「新しい場所」ほど脳が記憶しようと勝手に活性化してくれます。その脳が活性化してくれている時が1番生産性が高く、新しいことも思いつきやすいそうです。

なので、この記事を読んだ時に一度もいったことのない街へ行って作業しましたが、とても捗りました。それは少しプラジーボ的なところはありますが、そういう思い込みも時には大事だということですね。今日もまた知らないカフェに行ってきます。楽しみだなーー