不動産投資が流行る世界戦の後を予測してみた

https://toyokeizai.net/articles/-/423140

どうやら若者(26歳〜35歳ぐらい)の間で不動産投資が流行っているらしい。理由は簡単で不安なことが多いから。特に老後。行動の原理はやはりどんな時代でも変わっていなくて人は『快楽』よりも『不安』にお金を払う。サラリーマンになるのも、ならないと不安だから。サラリーマンになってから不動産投資や金融投資をするのも老後が不安だから。これをまずはハックしておきたい。

不動産投資がはやるということは代理店詐欺がおそらくはやる。手数料の中抜きを無限にして、不動産の詐欺に会う人が多くなる(初期費用やたら高いとか)だから、賃貸の代理店が結構増えるんじゃないかなと予想。

さらに、

https://forbesjapan.com/articles/detail/29389

これは可動産の次は不動産という記事なのだが、モビリティハウスなどが注目されている。アオイエ代表の人がプレスリリースしていますが、政府もこういう方向に動いているっぽい。僕は24歳からモビリティハウスに挑戦してみようと思っています。だから今年免許も取るし、運転もうまくならないといけません。

不動産vs可動産の時代があと10年ぐらいでやってくるんじゃないかな。その次は空とか。もう既存の概念や価値観は無くなって行く社会になりそうです。